交響楽団はやぶさ 特別演奏会2018

日仏交流160周年記念

フランス音楽と物語

朗読:南果歩

日時:  2018年11月25日(日)午後2:30開演 (午後2:00開場)

場所:  東京オペラシティコンサートホール(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー3F)

出演:    交響楽団はやぶさ              指揮:    曽我大介              朗読: 南果歩

曲目: C.サン=サーンス/交響詩『死の舞踏』Op.40

P.デュカス/交響詩『魔法使いの    弟子』

M.ラヴェル/バレエ音楽『ダフニスとクロエ』第2組曲

C.サン=サーンス/交響曲第3番ハ短調Op.78『オルガン付き』

主催:  特定非営利活動法人友情の架け橋音楽国際親善協会

共催:  交響楽団はやぶさ実行委員会

後援:  在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、外務省

応援:    はやぶさ会

お問合せ:友情の架け橋音楽国際親善協会(friendship@u-kakehashi.or.jp)

 

憧れのフランス音楽で、物語の世界に!

「魔法使いの弟子」など、迫力ある交響楽団はやぶさの演奏で開催

 

日本とフランスとの関係は幕末の1858年に始まる。日仏修好通商条約から160周年。この記念の年にあたり、憧れのフランス音楽で物語の世界に皆様を誘います!朗読に、銀幕や舞台で人気の南果歩さんが登場。ディズニーでおなじみの「魔法使いの弟子」のポエムから、神秘のギリシア神話まで、言葉と音楽で綴る別世界へのテレポート。

交響楽団はやぶさは、情熱的で迫力あるステージ、質の高い演奏が定評。「音楽×社会貢献」をモットーに、全国の医療系大学を中心とした49校のメンバーからなるオーケストラ。幾多のミッションを達成する強い意志を持ち、予期せぬ困難を乗り越えた小惑星探査機「はやぶさ」に因んで団体を命名。

 

≪オール・ジャパン!  楽団員49大学≫

大分大学、岡山大学、お茶の水女子大学、北里大学、杏林大学、群馬大学、慶應義塾大学、國學院大學、国際基督教大学、埼玉医科大学、順天堂大学、上智大学、昭和大学、昭和女子大学、女子栄養大学、聖路加国際大学、千葉大学、津田塾大学、帝京科学大学、帝京大学、東海大学、東京大学、東京医科大学、東京医科歯科大学、東京外語大学、東京工業大学、東京慈恵会医科大学、東京女子大学、東京女子医科大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東邦大学、新潟大学、日本大学、日本歯科大学、日本赤十字看護大学、弘前大学、広島大学、フェリス女学院大学、防衛医科大学校、星薬科大学、北海道大学、武蔵野大学、明治大学、山形大学、横浜国立大学、立正大学、早稲田大学

≪交響楽団はやぶさ≫

・ 「アマービレ」アマオケコンサート情報
https://i-amabile.com/concert/hayabusa181125

・ 「コンサートスクエア」演奏家と音楽好きをつなげるクラシック情報サイト
https://www.concertsquare.jp/blog/2018/2018081410.html

・ 「みんなの公演情報」
https://kouen.beautifuldays.jp/kouen/detail/6319

・ 子どもとお出かけ情報「いこーよ」
https://iko-yo.net/events/128259

・ 東京2020参画プログラム
https://participation.tokyo2020.jp/jp/event/detail.html?id=a090I000012aEAvQAM